東京都小金井市
こどもの居場所ピカイチ

「みんなと同じ」も大切だけど、
「自分らしさ」はもっと大切。

不登校や学校の行きしぶりなど、
「みんなと同じ」が苦手で
困っているこどもたちが
のびのびと「自分らしさ」を発揮できるような
とびきり居心地が良い場所を作りたい。

この理想を実現するために、
海外のオルタナティブ教育を取り入れた
「こども主体」で「伴走支援型」の
新しい施設を立ち上げました。

テーブルとソファのあるピカイチの明るい室内

OUR MISSION

こどもが主役。
大人は、その歩みに伴走。

一人ひとりの想いやペースを大切にしながら、
実際にやってみる経験を重ねていきます。

  1. 01

    こどもたちの非認知スキルの向上

  2. 02

    保護者が抱える不安や負担の解消

  3. 03

    オルタナティブ教育という選択肢の提供

LEARNING BY DOING

「やってみる」が、
学びになる。

自分で決める、記録する、話し合う。日々の活動の中に、成長につながる経験があります。

自分で決める

Myスケジュール

主体性と自己決定する力を育むため、
自分のスケジュールは自分で決めます。
友だちと一緒に遊んだり、スタッフ・メンターとの協働プログラムを通して、タイムマネジメントの基礎も身に付きます。
主体性と自己決定する力を育むため、
自分のスケジュールは自分で決めます。
友だちと一緒に遊んだり、スタッフや
メンターとの協働プログラムを通して、
タイムマネジメントの基礎も身に付きます。

こどもが自分で書いた一日のスケジュール

得意を見つける

マイニチNOTE

My niche(自分の得意分野)を、
こども自身やスタッフが記録して家庭と共有。
登所日の自分の活動を記録として残すことで
そのドキュメンテーションの積み重ねが
成長記録となり、自分の履歴書になります。
お子さんの成長を、保護者の方とともに
長期的視点で伴走支援していきます。

マイニチNOTEの活動記録画面。お寿司作りの写真と文章を記録した例

想いを伝える

オープン・ダイアローグ

職員をファシリテーターとして
コミュニケーションを図る対話の場。
各々の立場から、自分の想いを言葉にして伝える「民主的な話し合いの場」を作ることで、
多様性や他者と関わる上での葛藤を理解し、
解決方法を学ぶための活動です。

輪になって話し合うオープン・ダイアローグの様子
手作りの風船を持って並ぶピカイチのこどもたち

OUR PLACE

過ごし方は、
ひとつじゃない。

ソファでおしゃべり。本やゲームに夢中になる。キッチンで料理をしてみる。こどもたちの「スキ」を追求できる環境を用意しています。

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OUR TEAM

スタッフ紹介

藤森 光一の写真

代表

藤森 光一

小金井市在住 3児を育てる45歳。東京都 認証保育所 プチ・クレイシュにて保育士・園長として6年間勤務したのち、児童館・学童保育 部門へ異動。施設長・エリアマネージャー・運営統括として12年間勤務して独立起業。職員研修の講師や、東京都児童館職員向け研修の講師としても登壇経験あり。

原山 優里花の写真

メインスタッフ

原山 優里花

早稲田大学教育学部卒業。大学時代はNPO団体に所属し、こどもの居場所づくりに取り組んだ。大学卒業後、東京都内の児童館・学童保育所にて勤務。児童厚生2級指導員、放課後児童支援員、中学校・高等学校教諭一種免許状(国語科)、不登校訪問支援カウンセラー、食品衛生責任者資格などを保有。

大和 茉彩の写真

スタッフ

大和 茉彩

東洋大学教育学科卒業。公立小学校への現場ボランティアを3年間経験。大学時代は中高生対象の無料塾運営に関わる。現在は、地域のイベント運営やこども向けワークショップなども定期的に行っている。小学校教諭一種免許状、放課後児童支援員資格を保有。

OUR SUPPORTERS

こどもの居場所
サポート企業一覧

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まずは、ピカイチを見に来ませんか。

施設の雰囲気や過ごし方を、見学・無料体験で確かめてみてください。
気になることも、お気軽にご相談ください。

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